夢
将来の夢ではなく、寝ている間に見た夢。
もう過去にしたい人の結婚式に招待されてた。
とっても居づらい重苦しい気持ち。
写真なんかも写りたくないし。
やりきれないし、当てつけのように招待されたから見たくない人。
でもラストは同じような気持ちを持ってる人(顔は分からなかった)が複数名いた。
その人たちと集合写真はバックレタ。
そんな夢。
別の日の夢。
これは短くて、その日に読んだ「ぺルザー家虐待の連鎖」 リチャード・ぺルザーが原因。
夢は覚えてるのはワンシーン。
本と同様自分も母親から虐待を受けている子供で、
本はナイフだったけど自分はナタが自分目がけて振り落とされるシーンで終わり。
起きぬけの感じの悪いことこの上ない。
最近夫くんに見せられた写メ。
寝顔の自分。
どうしてか親指を中にいれ、ぎゅっと握りこぶしを作っていた。
そんなにガンバッテ寝なくていいのにね。


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