ワードを綴る
先回のカウンセリングからノートをもう一冊用意した。
先生の前で読んでみた。
もらった言葉を書き出してみる。
「出来てあたりまえではない」
「寂しさのもと」
「どういう人間か、なにが出来るかはっきりする」
思い出せるのと出せないのがある。
いろいろ話して、その時に納得するのと
あとでジワリとくるものと
思い出せないものとに分かれる。
今回は会計の間に思い出したことのほうが重い。
「理想と現状折り合いをつけられるか、
続けないか考える。」
「今は悪意がある人がまわりにいないから
あなたの優しさが出ちゃうのね。」
「人生取り戻さないと。」
最後のフレーズは号泣したっけ。
今は気持ちより体調がすこぶる悪いのと
なんやかんや行き当たりバッタリの予定で
深く考えれてないのが幸いか?


最近のコメント